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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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ドトウの更新
5月10日(木)
朝から出勤、デジパチA(エース)というヘンテコな甘台とアイジャグで、ふたつ半浮き。
もちろんジャグは、足を引っ張ったのである。(爆)

デジパチの名前がデジパチAとは、またずいぶんかわった機種名だと思うが、作ったのがベルコだから、デジスロのパロディなのかもしれない。

その昔、デジスロという、激アツの4号機が、あったのである。
たかだか千円か2千円使うのでも、ワナワナするくらいアツかった。
サルカニは、更にその上を行った。
3千円も使うと、死んだ祖父母が三途の川の向こうで手を振ってるのが見えた。

そのベルコの、パチンコ初参入機種がデジパチAである。
スーパービンゴのロングリーチがちょとアツいほかは、あまりアツくない。(爆)
けれども通常時の電チュが生きてるので、保留8個でよく回る仕組みである。

ボダはどこのサイトにも出ていないが、たぶん25-8/k辺りだろうと思う。
3個戻しのまま、マタリなパチンコを作るんだから、相変わらず個性的なメーカーである。
打ったのは35/kくらい(3.6円、貯無)で、後半の5時間は全く玉が増えなかったのは、こんだけ回ってもやっぱりボダ比は3割ないんだろなーて感じでした。


5月11日(金)
午後も半ばから出掛けたら、昨日のデジパチAのクギは据え置き。
一回分の出玉で32-3も回ればボダのハズのところを、50オバで回ってるのだから充分なハズのだが、400ハマッて出玉が尽きて、アタマが朦朧となってヤメた。(爆)

朦朧として甘水戸黄門に移って、300当たらず、もうヘロヘロである。
目立ちたくないのでヒネリはしないが、それでも3.6円で24/kは、当たらなくても気にせずに座り続けなければイケナいハズではあるが。
それにしても、パチプが早く当たれと願うことは、そんなにイケナいことなのでしょうか。(鼻水)

1/120の2台で、通算700ハマリは、もう白旗である。
今のタコハマには、1/120でも重い。
ここから甘冬ソナ2に移動してメシ代浮きに復活できたのは、冬ソナが24/kだったからでも、1/99だったからでもないと思ふ。
冬ソナへの愛であろう。

帰り際にジャグへの愛で、ひとつ上乗せ。


5月12日(土)
朝から出動したら、デジパチAのクギは据え置き。

に見えるんだが。
なんで回んないのであろうか。

甘ソナに移りたいのだが、嬉しそうに打ってるオバちゃんをどかすわけにもいかない。
しょんがないので甘黄門、おおっ、4回転で当たった。
今日はやる気なのか?

・・・4回の初当たりのうち、なんで2回も3倍ハマるの。
ジャグではあり得ないぞ。
いや。
あり得るか。(爆)

というわけで、24/kの甘水戸を、今日も捨てた。
そうして、オバちゃんのいなくなった甘ソナ、クギは据え置き。

に見えるんだが。
なんで回んないのであろうか。

しょんがないので甘水戸に戻って、やっとまともに当たってみっつ半の浮きになったのが夕方の6時。
また3倍ハマッて嫌気がさして、フラフラしてたらハナの1/100台発見。
ささささて、どうしようか。

黄門は、今日も変わらず24/k風味だが、直近の3,000個を計算してみたら、27/kもある。
たしかに、よく回ってたもんなー。
コレを捨てたら、馬鹿だよなー。

馬鹿で結構!
といふわけで、2時間ばかりハナに座って、勝ちを千円減らしました。

なんか、書いていて、恥じゅかしくなってきた。(爆)


5月13日(日)
昼から出動したら、黄門はシメ。
クルマを修理してもらって、本日終了。


5月14日(月)
黄門もソナも更にシマッて、海を3分くらい打って今日も終了。

稼働してる日はメシなんぞ食わないから、そのせいで帰りの運転席でフラフラとなったりするのだが、今日のようにヒマになってしまえば、タマに昼メシを食うこともある。

すきっ腹にメシを入れると、甘いものが欲しくなった。
インシュリンをもっと出しとけと、脳が命令しているのであろう。
知らんけど。
ケーキと饅頭を買って帰った。
そのうちブタになるかもしらん。

タコハマはケーキを買うのが好きである。
食い物とも思えんくらいきれいに作ってあって、しかも食えるというのが、人を食ってる。
自分で食うためにわざわざ買うことは滅多にないから、買うときはだいたい誰かのためということになり、それも嬉しい。

若い頃に、子だくさんの友達がいて、遊びに行くときにケーキ屋に寄るのが嬉しかった。
あんな友達がいなければ、ケーキをアレもコレもと選べるようなチャンスは、アタシの人生に得られなかっただろう。
バイキングでは、自分のお腹と相談しながら選ばなければいけないが、誰かにケーキを買うときには、そんなコトをあまり気にしなくて済むのも嬉しい。
たくさん詰めてもらうと、箱の中がどんどん綺麗になる。

アタシが子供の頃には、こんなケーキの箱をもらったコトはほとんどなかった。
戦後15年でまだ貧しかったこともあったかもしれないし、ケーキ屋なんてのもたぶんなかった。
おらの町では、パン屋がケーキも作っていた。
けれどもケーキの箱に縁のなかった一番の理由は、タコハマが一人っ子だったことであろう。
子供が一人しかいない家に、日持ちのしないもんをたくさん買っていってもしょんがない。

子だくさんの友人の家に着くと、5人の子供達がどしゃどしゃと集まって来て、油断してると背中に跳び付かれるのだった。
タコハマさんはもともとロリコンだったハズなのだが、あの子たちに跳び付かれてるうちに、だだだだんだん正常に戻してもらったのかもしれない。
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