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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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珍しくオチがついた
パチ屋に客が、多いねえ。
オマエら遊んでないで、働けよ。
なに。オレ?  オレは、オレは、遊んでるように見えるだけだー。


3月13日(水)
バケ台を、3台渡ってふたつ半。


3月14日(木)
バケ台を、たくさん渡ってふたつ半マケ。 (字余り)


3月15日(金)
たくさん渡って、ひとつ浮き。
日記書くのは飽きても。


3月16日(土)
たくさん渡ってみっつマケ。
ジャグは飽きないのであった。


3月17日(日)
バケばっか付いてるジャグSPに座ったら、ビッグいっこで350も回った。
どおゆう裏物だ。
そらこんだけブドウ当ててたら、ビッグを抽選するヒマないよなあ。
トントン早アガリ。


ジャグの限界:
パチでもジャグでも、大事なのは期待値だ。
だから、今獲れてないからといって、ヤメることはしない。

んでは、期待値をどうやって見積もるか。
ジャグの期待値を、データから見積もるのは、無理である。(爆)

例えば1/100 のもんは、3回のうち2回は、100 以内に当たる。
そうして残りの1回が100 を超えるので、平均は1/100 に近づく。

この残りの1回が、3回目に来るとは限らない。
もともと3回に1回の、低確率のもんである。
6回目に来るかもしれないし、9回目に来るかもしれない。
ズドンとハマッて、それまでの努力が水の泡、これが中間設定の恐ろしさである。
ハマるまでは6オバだったりするので、ハマリが来るまで判らない。
ジャグに限らず、すべてのノーマル機の限界であろう。

ジャグの良い点は、コレに保険を掛けられることである。
すなわち、ハマッても足りるくらい、バケついてる台に座ればよいのだ。
ジャグの設定なんて、閉店時のバケ確率から推測する以外に手はない。
早い話、既に26個のバケ付いてる台に座れば、閉店7,000回転まで残りのペカは全部ビッグでよいのである。
この状況で全部ビッグの大儲けとなって、バケ引けなかったからダマされましたと言う奴は、少ないであろう。

現実的な保険としては、2,000回転ならば、バケ10個。
3,000回転ならば、バケ14個。
こんだけ当たっていれば、あと1,000回転くらいは、ココロ安らかに回すことができる。
安らかに死ぬコトもあるにしても。(爆)

ジャグのビッグの確率については、どう考えるべきか。
タコハマさんは、ビッグ確率というよりも、合成確率を考える。
ジャグが抽選しているのは、バケと、ビッグと、もうひとつ、ハズレだからである。
高設定は、ハズレが少ないのだ。
なに。理屈がちょっとヘンだ?
ヘンでもイイッ!

合成が悪ければ、バケ付いていても、それはビッグとハメ合っていただけで、以降のペカは全部ビッグとなって、グラフは原点這いずりという事態にも最悪なりかねない。
これを避けるために、合成1/140 は欲しい。
2,000回転バケ10個ならば、ビッグは4個以上である。

だいたいバケ台を打っているのは、あらペカッた、またペカッた、またまたペカッた、となるのが楽しいからである。
ブドウさえ良ければ、ペカがバケばかりでも気にならない。
その楽しみを真っ向から裏切る、低い合成確率のバケ台では、バケ台の意味がないのだ。

ジャグの限界という主題で書き始めたのに、いつの間にか、いかに限界に対抗するかという、正反対の話になってしまう。
それもこれも、好きだからだ。
好きなのが、限界。といふオチはどうであろうか。

なに。タイトルに持ってくるほどのオチじゃない?
タコハマさんの限界だっ。


今日の一曲: デイ・ドリーム・ビリーバー (ウルフルズ&忌野清志郎
コンビニのCMでお馴染み。
♪ 僕は デイ・ドリーム・ビリーバー そんで 彼女はクィーン♪
この、「そんで」 つうのがイイよね。
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