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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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また0と1で揃ってる(爆)
亡くなった人の脳のデータを、シリコン上に移して再生させるのは、もはやSFの定番であろう。
モニター上で、生きていたときと同じコトを言い、同じ反応をする。
それはコンピューターの中で、本当に生き続けているコトを意味するのかもしれない。

ところで、亡くなった人は、残された人の思い出の中で生き続ける、という表現がある。
考えてみればこれも、脳神経の回路の中で、生きてたときと同じコトを言い、同じ反応をするのだから、シリコン上で生きているのとさして変わらない。
我々が、亡くなった誰かを思うとき、その人は本当に生き続けているのかもしれない。


4月20日(土)
ヤボ用で休み。


本日の一曲: 「悲しい色やね」(上田正樹
あんまり肌には合わないんだけど、でもなんだか、無闇と迫力あるんだよなー、この曲。


週末特区: 「いないよー。あなたみたいな人」 2
>これで、無限。(爆)

よりつづく。

なに。無限。(爆)

長けりゃイイてもんでもないが、遊びなのだから、長い方がやっぱり楽しい。
実際には、体力の方に限界があるから無限とはならず、ときどき休みながら長くて2時間。

この両方向からの調節が存在しているのは、たくさん楽しむためというよりも、、時間がかかった方が受胎の準備に有利だったためであろう。
せっかくある仕組みは、使わなければ損である。
刺激を小さくするのではなくて、正反対の反応のある場所に、意図的に刺激を入れる。
これで、無限。(爆)

調べたことはないけれど、耳にしたこともないので、ネタ切れついでに書いてみた。
恋多き女友達にサブタイトルのようなことを言われたのは、25年も前のことである。
ああ。若かった。

いつもは土曜はアクセス減るのに、先週も多かったのは、人気あるのか週末特集。
来週末へつづく、かどうかは、反応次第。
もう本当になんのブログかわからない。
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