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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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みー日記
こんにちわわわん。

キミたちっ!
せっかく見に来てくれたら、画像もきちんと見てくれること!!
タコハマさん渾身のグラフなんだからっ。(


パチプロ人生相談:
ラーメン屋で読売新聞をめくってたら、人生相談の欄があった。
好きで一緒になったけれど、夫が薄給だから将来が不安で、やっぱり離婚したい。
ついては離婚後が不安なのでどうしましょうと、まあそんなような相談だった。

SF小説家眉村卓の答えは、ニベもなかった。
離婚するか、我慢するか、どちらかしかないでしょと。

しかしこれでは、人生相談になってはいまい。
パチプロが、第三の道を考へちゃる。

1. パンをくわえる
2. 外に出る
3. そのまま誰かにぶつかるまで走り続ける

そんなバカなと言うのは、シロウトである。
パチプロは、この戦略を肯とするところから始める。
考えるべきは、何回ぶつかれば、王子様に出会えるかなのだ。

デキるプロは、自分がどのタイプに一番ウケるかを考えて、走る場所を決めるのだが、トッププロになると、どんな器量でも大丈夫な場所を知っている。
秋葉原である。

寄せたり上げたりするのは、ゴトと呼ばれる違反である。

彼女がボダ派だった場合は、大変である。
仕事量こそ最も大事だと、信じているからである。
どんどんぶつかって、青タンが増えるのだった。


>>大五郎さん
>不老不死だったものが、死ぬことをおぼえ遺伝子を撹拌しながら変化していく。
>そして何千年か何万年か後に、不老長寿を求める…
>これは古代への回帰なんでしょうか?
>いにしえの記憶 DNAに格納された本能なのかな~


お。
面白い視点ですね。
そのうちコレで、何か書けるかな。

>単なる 無い物ねだりならわらっちまうぜ(笑)
>スケール大きすぎて(爆)


ないものねだりには、終らないと思いますです。
赤ん坊少女、あれホンモノだじゃないかと思うし。(→ こちら

最近まで知らなかったんだけど、植物では、実質的に寿命のないもんがあるらしいです。
西部劇で地面を転がる、あのヘンな植物とか。
あの辺の大木とか。

寿命、あるのかもしんないけれど、既にいちまんねん近く生きていれば、寿命があるのかどうか、調べるだけバカバカしい。
だいたい、当分死にそうもないから、観察していてもしょんがない。

部分的には、私たちのカラダも不老不死なんですけどね。
大五郎さんの精子は、2匹、生き残った。
子供ひとりで親半分だから、精子2匹でまるごと大五郎さんひとり分、生き残ってる。
彼らは、また誰かの遺伝子と別れたりくっついたりして、時間の中を旅するのであります。
不老不死そのものであります。

アタシの精子?
全滅しましたよ。
ルバング島の広島風お好み焼きです。
かわいそうに。(爆)


特別読み物: 不老長寿を予測する
早ければ200年で、生まれてくる子供を不老長寿にすることはできるようになると思う。
んでも、カネが儲からないので、進歩はそこでいったん止まるだろう。
家畜を不老長寿にしたところで、飼料代が嵩むだけだし、とくに何もしなくたって自分亡き後も生き続けてくれる我が子を、敢えて実験台にしたがる親は少ないからである。

不老不死に再び注目が集まるのは、千年以内のことだろう。
既に生きてそこに在る人間の遺伝子を、改変できるようになるからである。
任意の年齢から、寿命を千年延ばせるようになるんだから、ステキだ。

けれども寿命が10倍に延びれば、事故や病気に遭う確率だって単純に10倍になるから、平均余命は200年にもならないだろな。
いっぺん癌になってしまえば、なんぼ寿命が残っていようが関係ないのだった。

それでもカネ持ちを中心に、平均余命は伸びることになる。
人は、死にづらくなる。
なんだ。現代日本と同じじゃん。

違う点もある。
医者で弁護士でパイロットで、ついでにに自動二輪は限定解除ですというような人間が現れる。
人生が長いので、なんべん試験に落ちても、そのうち受かってしまうからである。
現代の日本にも、医者でも弁護士でもある人が一人、いるそうだが、こおゆうのがいちまんにんくらい出現するかもしれない。

もちろん、物ぐさ太郎も増えるのである。
パチプロで無職でヒモで、ついでにパートの塾講師なんつうのも増えるかもしんない。
太郎の物ぐさは、寿命が伸びて、いよいよ磨きがかかるのである。


5月1日
休みー。
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