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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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SPのインボー
7月1日(月)
昼から出掛けて、メシ代マケの早アガリ。
グランド屋の祭りはとっくに終っていたが、それに対抗してアけてたらしい虎の穴祭りも、本格的な虎の穴になってきた。
バケ付いただけのSPに座ったら、コロされる。

ジャグSPには、北海道でも散々な目に遭わされたが、ヘンだね、あれは。
ジャグ7 と同じだ。
両者とも、6がホームラン級に出るのは自分でも体験してるけど、バケ付いただけではどもならん。
中間設定の偏りがエライコッチャで、バケ台くらい、すぐに出来てしまうからだ。

そういえば両者とも、アイム系には珍しく、ブドウに設定差がほとんどなかったな。
インボーだインボーだ。


下の特別読み物は、先週掲載するハズだったものである。
グランド屋連続勝利が途切れたので掲載しなかったが、もったいないから強引に掲載するのである。
ああ、あの頃はよかったなあ。(涙)


ジャグの扉を開く(3):
君に伝へよう。
ジャグの、真実を。

>今日の主張: ブドウ悪いときは、波を読め

よりつづく。

バケ台にもいろいろあって、設定6にもいろいろあるのである。
バケ台だろうが6だろが、ジャグは座ってからが勝負なのだ。
ジャグをペカらす、特別な技をここに開陳する。

140 ゲームまでは、もともと強いゾーンなので、普通に打つ。
ペカッて当然のところで特別な打法をやって、悪影響が出たらコマるであろう。

さて、普通にフルウェイトで回していれば、140 - 200 は悪魔のゾーンである。
ここで当たるのは、ビッグでドハマッてるときにビッグで当たるときくらいである。
普通は、ペカらない。
そこで、特別な打法を用いてペカらせることになる。

1. 3枚掛け打法
150辺りでクレがゼロになったときに、3枚だけ掛けて回すと、それでペカる。
一発でペカらなければ、その回は諦めよう。(爆)

2. ボンカレ打法
160辺りで5分間放置すると、最初のクレ内でペカる。
なぜか知らんが、座って最初の3周回は、ほぼペカる。

3. ブドウハミ出し作戦
1/130 のハズのバケ台が、300を超えた場合は、これは余程の異常事態である。
振り出しに戻して、最初からやり直さなければなるまい。
といふわけで300回転になったら、クレをフル充填して、ついでにコインを追加しながらブドウを2回くらいハミ出させる。
すると10回転以内にペカる。

バケ台が6だとしても、普通に打ったところで、13時間で日当みっつにしかならない。
半日でやっつ半の浮きになるには、余分にペカらせる必要があるのだ。
上記の方法がオカルトなのかなんなのかはともかく、コレをやらなければレバオンのタイミングは変わってたハズだから、やっつ半浮きもなかったことになる。
つまり、上記の方法は、効いたのだ。

ここから波を予想することができる。
すなわち、上記の方法が利かない台は、たいしたコトにはならないので、ブドウ悪かったら捨ててヨシ。
逆に利く台は、見所のあるよい子といへよう。

みんな知らないだろうが、設定1だろうが6だろが、当たるボナスの順番だけは、予め決まっている。
だからビッグ引けない場合は、早くたくさんペカらせればイイだけだ。
たくさんペカらせれば、いずれビッグに届くのである。
揃えてバケにクサらないで、もっと早くペカらせる。
もっと連チャンさせる。
コレが、ワザなのだ。
6は、座ってからが勝負なのである。


・・・などと書いてエバッていたのも、先週までである。
今、私は言いたい。
6に座れなきゃ、ワザもヘタクレもないんだよう。
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