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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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カキタマ日記
ツカミの2行が、連日でキマッた!
て思ったら、3日目にはなんも思いつかなかったので、昨日のつづきを書くのである。

タコハマさんは、中性的な美容院へ行くわけではない。
女子高生がたくさんいそうな美容院へ行くのである。

いや、そういう話ではない。
頭を洗ってもらってるときの話である。

「どこか痒いところありますか~~~♪」

と訊かれて

「ふぐりの横が痒い」

と言いたくならないおやぢがいったいこの世にいるだろうか、といふ話である。

なんぼ美容師のおねいさんに仲良くしていただいても、コレが言えるほど仲良しではない。
仲良しならば言える言葉なのかどうかについては、この際、考へない。
おやぢと生まれたからには、一生に一度は言わなくてはならないような気がするのだが、どうであろうか。

も少し年をとったら、介護保険のお世話になることも、あるかもしれない。
風呂に入れてもらったり、頭を洗ってもらったり、風呂に入れてもらいながら頭を洗ってもらったりすることも、あるかもしれない。
少し垣根は下がるだろう、と期待するのはそんなにイケナいコトであろうか。

とうとう言えずに、死の床に就く。
死の床に就いたって、痒いもんは痒いであろう。
死ぬ間際だって、痒いかもしらん。
最後のチャンスである。

いや、タコハマさんは痒くはないから。
けれども、この世に痒いおぢさんは、たくさんいるのだ。
高校のときの社会の教師の仇名は、カキタマだったぞ。


9月某日
タヌキ: ポリポリ。


9月某日
ジャグでは勝ったが、時差開放のパチでのマケを回収するには至らなかった、メシ代マケ。
等価の28を捨てて、まだ残り2時間もあるのにジャグへ走るようなコトをするから勝てないんだろうという、一見マトモな意見は却下である。
閉店までの2時間は、自由時間なのだ。


>>kinさん
>昨日から迷ってたんですけど、カミングアウトします。
>今まで一年間ずっとノリスケだと思ってました…笑
>昨日の記事で気付けました。本当にありがとうございます(;▽;)w


タコハマさんの本名はどれでしょう。

1. タコハマリドツボノスケ
2. タコハマノリタマノスケ
3. タコハマカキタマノスケ
4. ミヤマキンポウゲ

いや、答えなくてイイから^^;。

タイヘンなヘンタイの記事を書こうと思ったんだけど、なぜか思いつかないので、来週末にまた。
ちょっと数年前までは、湯水のように湧いてきたのに。
年をとったのであろうか。
年とってからヘンタイが治っても、意味があるのだろうか。
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