QLOOKアクセス解析

タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- (--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
正月日記
「やさしい嘘と贈り物」という映画があるのである。
爺ちゃんが婆ちゃんに恋をして、
「ずっと前から君を知っていたような気がする」
などと言うのである。

んでも本当は、爺ちゃんのアタマがボケていて、二人は夫婦だったのである。
ずっと前から知っていたような気がするのは、当然なのであった。

これだ!
「ずっと前から連チャンしていたような気がする」

わしらは、ボケ老人かっ。
ヨボヨボ。


- 1月5日(火)
正月休み。


>>沙耶さん
>あけおめ!
>ことよろ!!!!!


ましてとうございます。
しもしくお願いしまふ^O^。

>超☆簡単なものは、超☆簡単なんだよ?w
>そんなの、当然じゃんwww


900字にも及ぶ論考が、ああ、たった2行で吹き飛ばされてよいものでしょうか。

>ってことで(どういうことだ??w)
>今年もよろしくね♪


はい^O^♪


偶然と必然(6):
超☆簡単なものは、超☆簡単なのである。
なぜなら、時間の進む方向は、人間が決めているからである。

記憶が、神経細胞の代謝の結果であることは、前節で述べた。
記憶の生成が、エントロピーの増大する方向へしか進まない以上、時間も同じ方向へ進んでいるようにしか感じられないのは当然であろう。
実際には世界のエントロピーが増大していようが減少していようが、増大する方向をのみ、時間の進む方向として定義しているに杉ないのである。

宇宙が膨張から収縮へ転じたために、エントロピーは減少しているのかもしれない。
我々は墓から生まれて、ママの胎内へ還る途中かもしれない。
紀元ゼロ年には東方の三博士が後ろ向きに歩いてきて、最後の審判が行われるのかもしれない。

「ずっと前から連チャンしていたような気がする」

このとき、彼は新たな過去を創造したのである。


>>大五郎さん
>あけました(^-^)b
>タコハマさんは簡単な話をむつかしくする議員センセでしょうか(爆)


やるべきことは、やるっ!
やるべきでないことは、やらないっ!
私は、何か意味のあることを、言ってるのか!

>否!!

日本を良くする会。

>簡単な事を説明するのは大変むつかしいことで、人々が簡単と認識してるため、なんでそんなややこし事を…となるわけです。
>しかしとってもむつかしいペカの理論をタコハマ的に導き出して論じたいのであろうと思うのです!
>おそらくワタクシの不思議もタコハマ理論で解明される…まではいかなくとも有力な仮説が打ち立てられるかもしれない(*^-')b

>ペカ機におけるハマリと連チャンの傾向と対策!!
>全国1000万ペカファンが待ち焦がれ理論!
>ベストセラーまちがいなし~(`・ω´・)b


おっさんおっさん^^;。
いっちゃん有力なのは、ホームの主任に設定訊くことですてば^O^。
そんなコトできるの、大五郎さんしかいませんよ。(爆)

>初夢はよきかな~( ̄▽ ̄)b

正月は、酔って昼間っから寝てたりしたので、もうどれが初夢やら。


オマケ: 偶然と必然(7)
なぜ、ハナハナがあるのであろうか。
この宇宙は、膨大な種類の定数を、なぜハナハナの存在に都合がよいように、調整されているのであろうか。
これを、弱いハナハナ原理といふのである。

その昔、宇宙はとっても熱かった。
ハッブル宇宙望遠鏡が観測した宇宙背景放射は、その名残である。
あんまり熱かったもんだから、いまだに冷え切っていないのだった。

宇宙の始まりからちょっと冷えて、水素原子が現れて、もうちょっと冷えてヘリウム原子が現れた。
しかし、ここから先は、核融合が必要なのであった。
水素とヘリウムの星が爆発した圧力で、ずびびと核融合が進んで鉄やらアルミやら炭素やら酸素やらチタンやらその他いっぱいハナハナの材料が出来て、宇宙はハナハナを作るために膨大な苦労を。

さすがに書いていてアホらしくなってきたのですが、どうしたらよろしいでしょうか。

第二章:

なに。
ハナハナにはチタンが、チタンが使われているというのか。
そうなのだ。
ハナハナは、進化したのだ。
進化して、意識と知能と愛とプライドを獲得したのだ。

エントロピーが増大しつくした遥かな未来、すべては放射の海となって、もはや時間もどちらへ進んでいるのか分からない。
けれども丈夫なチタンで出来たハナ一族は、人類に代って宇宙を支配していたのである。
その支配を脅かしているライバルが、炭素繊維で出来たジャグ一族であった。

ペカッ!

ペカペカッ!

もちろん宇宙戦争の音である。

(つづく)
Comment
≪この記事へのコメント≫
読んでたらなんかジャグ打ちたくなってきちゃいましたよ(ーー;)

2011年初打ちはいつになるのやら~♪
まだだ、まだだと忍んでおります。
2011/01/07(金) 11:52:38 | URL | kin #-[ 編集]
No title
おっつ~~!
なんか、コメ欄が朝すごいことになってなかった???w
外人からの書き込みばっかりwwwww
タコハマさんのブログって、やっぱりエロ系に引っかかるんだ?w
ある意味・・・すごいと感心したwwww

kinさん、まだ打ってないんだ???
そんなことしてると、ツキがなくなるよ?w(嘘)
緑打って来い~~~~!


2011/01/07(金) 13:03:27 | URL | 沙耶 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。