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タコハマドラクエ日記

パチもスロも打つ専業の日記です。ナニカを売らなければおカネは入ってこないという経済の大原則から自由になり得た我らこそ、ホンモノの自由人だー。見よ。我らにとっておカネは、木の葉よりも軽い!ちゃんちゃん♪
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回り村の真実日記
2月某日
ヤボ用で休み。


2月某日
もひとつ休み。


>>キンさん
>貸玉と持玉時の回りの違いは結構意識しますね。
>ただ自分の中で原因が断定出来ないんで今まで追求しませんでしたけど、やっぱありますよねぇ。
>なんででしょう。
>たしかに考えたくもありませんが!笑


傾きが変化するんだろて信じてるけどなあ。
んでも、実機を45度くらい傾けても、なんも起こらんのよね。(爆)
やっぱカード入れてボタン押さんとダメなんだろか。(爆爆)

>そっかぁ、やっぱ信じてたら回しちゃいますよね。
>その点僕は信じて無いから差枚ついてこなかったらポイポイ捨てちゃう訳ですね。
>そこらへんやっぱり狙って6ひいた経験が薄いからなんでしょか( ´ ▽ ` )ノ


数日間のデータ次第で6が確定するような、一巡イベなら無限にネバるけど、いつもは店のクセ程度の根拠だから、ネバッてもビッグ1回分だなー。
ウソつかない店の、アイジャグの6確定一巡イベで、無限ネバリこいたこと何回かあるけど、コレもけっこうツラいっす。
合成1/130のところ、朝から2時間1/400だもんなあ。
まあ、1/130でオールバケよりは、絶望感が少なくて済むけど。(爆)

>あぁ、5スロ楽しいなぁ(爆)
>パチの低貸は死んでもうちませんが!!


その心境に達するまで、アタシは随分かかりましたよ。
パチンコは、出ても楽しくないよね。
バクチじゃないから。(爆)
いったいどうやったら依存症になれるんだ。
ペカ付けろペカ。(爆爆)


【タコハマさんの信心: 回りムラのシンジツを暴く】
海の隆盛からこっち、回りムラの振れ幅はどんどん大きくなった。
これは、ボダ論の浸透と比例する。
ムラが大きくなるように機種を設計して、一時的にでもボダを上回るようにするコトは、業界の利益に一致するのだ。
需要あるところにインボーあり。
回りムラは、業界のインボーであろう。
インボーには、ダンコ対抗せねばなるまい。

あのね、手の油とかいう人もいるけどね、傾きでしょ、回りムラの原因は。
いや、それでも説明つかんコトはあるけれど、作業仮説でイイのよ、現実に対応ができれば。

たとえば、連チャンの好きなジャグが居るなあと思う。
ボクも連チャン好きだから、仲良くしようね、て座る。
ホントはそのジャグは、連チャンが好きなわけではなくて、設定が高いというだけなんだけど、結果としてボクは連チャンするコトが多くなるわけだから、真実なんてのはどんでもよいのである。

【優れた作業仮説は、現実を説明できる】
1. かつて寝かせを電動で変えるコトが出来るシマを、某社が売り出したコトがあった。
これは、台の傾きが出玉に影響すると仮定すると、ウマく説明できる。
2. 新台入れ替えの際の寝かせは、4分5厘になるように注意深く建て付けられるという噂も、同様に説明できる。

【優れた作業仮説は、それに基づいて現実を変えることが出来る】
1. 台の傾きが変化するようにお仕置きすると、入賞率も変化することがある。
これで、充分だよなあ^^。

さてここからは、タコハマさんの、アタマの中の世界である。
信じる信じないは、貴方の自由。
30年間のパチ歴から引き出されたものは、妄想なのか、真実なのか。

【入賞頻度は、周期的に変化する】
いとしきり回れば、ひとしきり回らなくなる。
玉の入賞も偶然に左右されるものであるからには、当然のことのように思えるが、この周期的なムラは、偶然の結果ではない。
それは、次の理由による。

【玉の軌跡も、周期的に変化する】
金属の玉の軌跡を分析するようには、人間の眼も脳も出来ていない。
しかし、玉の表面の光る点の軌跡を追えば、これが入賞頻度に伴って、周期的に変化していることが分かる。
玉を打ちながら、ヘソ近辺を、広くボーッと見てほしい。
感覚的に言えば、回らないときには、光点はより速く振動しているように見えることだろう。
玉の軌跡はともかく、光点の軌跡は、人間は感覚で分析することが出来るのだと思う。

空中を飛んでいる玉が振動しているわけはないから、クギに当たる頻度か何かが変化するのだろうが、この際、理由は問わない。
重要なことは、入賞頻度の変化と、光点の軌跡の変化が一致するならば、玉は軌跡を描いてから入賞するわけだから、入賞の変化が軌跡の変化の原因ではないということだ。
つまり、入賞の周期的なムラは、偶然ではない。
偶然ならば、軌跡の変化と相関する理由はないからだ。

偶然ならば、二項分布に従うだけだから、人間に付け入る隙はない。
偶然でないのならば、原因を推測して、対処することが出来る。

【台へのお仕置きができることは、入賞率を変化させることだけである】
ムラの原因を、台の傾きの変化だと仮定してみる。
傾きが変化するように、台にお仕置きを加えるとどうなるか。

実は、お仕置きは両刃の剣である。
スカスカに回らなくなるコトもあるからである。
それを避けるためには、まず現在が、回る状態なのか、回らない状態なのかを判別する必要がある。

入賞率は、短時間では偶然に左右されるから、入賞ばかりでは状態の判別はできない。
このときに役に立つのが、光点の軌跡である。
光点の振動が、細かく速くて、なおかつ入賞率が落ちていれば、それは周期の底である。
変化する方向は上しか残されていないから、お仕置きをためらうことはない。

お仕置きの結果は、次のように分かれる。
1. ほんの軽いひと押しで、回りが復活する。
これがいっちゃん良い結果である。

2. 強い力や、逆方向の力が必要だが、回りは復活する。
ちょっと疲れるが、使える台である。

3. 継続的に力を加えていないと、効果がない。
こんな疲れるもん、やってられっかつううの。

4. 変化ナシ。
この場合は、まーだいたいダメである。
他の台も、系列店も、ダメであることが多い。
諦めよう。

さて、問題にしているのは、周期的な入賞率の変化だから、待っていればいずれ好転するハズである。
これを待ちきれない場合に、上記の操作を行なうわけだが、ここでタマに問題が発生する。
いや、枠から抜けたとかは、問題外である。
問題は、復活した高回転の時間が、往々にして短くなることである。

1.の弱い力の場合は、短くなることはほとんど無い。
2. の強い力を行使した場合に、短くなるのである。
ひどい時には、通常周期の半分くらいの時間で、また回らない時期がやって来る。
なぜかは分からない。
考えたくもない。(爆)

【裏玉の落ちる音との関係】
台の裏から、玉の落ちる音がガラガラとして、回らなくなることは多い。
この場合は、我慢していれば、だいたいはまた回るようになる。

なぜか知らんが、この周期がズレてきて、そのうち玉の落ちる音がしたときだけ、回るようになることがある。
この場合は、もうだいたいダメである。
本日終了である。
昼メシ休憩を取って、それでも回復しなければ、流して床屋にでも行こう。
切る髪がなくなったら、マッサージだけでも引き受けてくれる床屋を探そう。
そんな床屋もなかったら、銭湯に行って、帰りに蕎麦屋でビール。
といきたいトコロだが、免停になると明日からパチ屋に行けなくなるので、ビールは自重しよう。
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